お知らせ

夢みるこども基金 元理事のアグネス・チャンさんが45年間の活動をまとめた冊子を発行

アグネスさんは、1972年に来日「ひなげしの花」でデビュー。
その後、エッセイスト、大学教授、ユニセフアジア親善大使などマルチタレントとして活躍されています。
1995年設立の夢みるこども基金の理事に就任し、2013年5月まで8期18年にわたり基金運営の他に
毎年開催される基金のイベントの主役として歌とトークで子供たちと交流し、成長を見守って下さいました。
ご主人の金子力さんも実行委員としてイベントの運営などに加わり、ご夫婦は基金のシンボル的存在でした。
アグネスさんは、「夢」をテーマにしたボランティア活動は世界にひとつしかないとおっしゃっていました。
特に世界を舞台にしたユニセフ大使としての活動は、いつも子供達に感銘を与え、
基金と子供達に残して下さったものは語り尽くせません。
今後のご活躍を祈り、引き続き基金を見守って下さる事をお願い致します。
私達は、アグネスさんの事をいつまでも忘れません!
アグネス・チャンさんデビュー45周年おめでとうございます!